貴重な毎日を浪費しながら、人生の約半分が過ぎた模様。これからも、いつの間にか過ぎていく時間を、傍観していく予定。


by saka-zuu
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<   2005年 12月 ( 10 )   > この月の画像一覧

a0034589_19262511.jpg衝撃のデビューアルバムから、1年半ぶりに発表された、フランツ・フェルディナンドのセカンドアルバム。
このアルバムが、私にとっての2005年のナンバー1アルバムである。
あまりにも売れ、賞賛の嵐を受けたファーストアルバムから、どれほどのプレッシャーが掛かるかと思われたが、届けられたセカンドアルバムは、そんなことを微塵も感じさせない、素晴らしい出来映えであった。

私自身が考える、彼らの特徴であるゆらゆらとした独特のリズム感と、次第にスピードアップするのを押さえるように鳴るギターは健在。
その上に、ファーストアルバムとは比べものにならない程のバラエティに富んだ内容が、彼らの大いなる才能を感じさせる。

何と言っても、軽快でメロディアスなファーストシングルである『DO YOU WANT TO』が、FM各局で「これでもかっ!」というくらい流されれば、聴かずにはいられない。
初めて聴いた時に、思わず「はっははは、やってくれるぜ!」とうれしくなったことが忘れられない。
変に変わるわけでもなく、力んでテクニックに逃げたりしない所が、彼ららしいし、それこそが私の求めていた彼らの”成長”でもある。
彼らは、そんな私の期待を大きく上回る作品を、わずか1年半というブランクでリリースしてくれたのだ。
しかも、とびっきりのチープさを、随所に残しながら・・・・。


今年は、例年になくCDを購入しなかったので、聞き逃した作品もたくさんあるが、自信を持って、私はこの作品を今年のナンバー1に推す。
ちなみに、ナンバー2はフー・ファイターズ、ナンバー3はオアシスかな。
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by saka-zuu | 2005-12-31 19:46 | MUSIC
2005年の競馬界の主役は、なんと言ってもディープインパクトであった。
史上6頭目、しかも21年ぶり2頭目となる無敗での3冠馬。
デビュー戦から、圧倒的な強さで名手・武豊に「飛んでいる」と言わしめた人気、実力共に近年稀に見る実績馬となった。

a0034589_1524433.jpg今年の締めくくりの有馬記念。
豪華な古馬陣が、3冠馬を迎え撃って、これまでG1で今ひとつ足りなかったハーツクライが豪快に差しきった。
断然の一番人気のディープインパクトは、2着に敗れた。
しかし、”敗れた”とは言っても、歴戦の古馬を相手に2着は、普通なら上出来の内容。
昨年の年度代表馬で、古馬の大将格であったゼンノロブロイはいい所なく敗れ、新旧交代を印象づけたが、バトンを受け取ったのは、3冠馬ではなく実力はあったが、運がなくG1を逃していたハーツクライであった。
3着には、”刺客”として横山典を迎えたリンカーン。
頑張ったのは、4着に飛び込んで来たコスモバルク。
今年、精彩を欠くレースが続いたが、最後の最後に素晴らしい結果を残した。
馬券圏内には届かなかったが、五十嵐冬の意地がこの馬を蘇らせたのかもしれない。
来年は、もう一花咲かせて欲しい。

このレースを何度も見たが、ディープインパクトの敗因を探すことは難しい。
なぜならば、確かにディープインパクトは”敗れた”が、それよりもハーツクライが”勝った”内容が秀逸であったから。
武豊は「今日は飛ばなかった。普通に走っていた」と言ったが、それは結果論であって、3コーナー手前から動いて、大外を捲って来た脚は、これまでと変わらないものに見えた。
唯一の誤算は、4コーナーを回ったあとの数十メートルの動きがちょっと鈍かったように見えたことか。
それよりも、これまで最後方から直線一気という競馬しかできなかったハーツクライが、先行策をとったことが、このレースの鍵であった。
これは、ルメールという外国人騎手だから出来たことであって、こういうギャンブルが出来るのも外国人騎手ならではと言える。
強い競馬で勝ったハーツクライだが、来年再び日本人騎手がまたがった時に、同じ脚が使えるかは疑問が残る。
このレースでは強かったと思うし、今後も強い競馬で古馬陣を引っ張って行く実力はあると思うが、これから苦戦することも考えられる。

敗れたディープインパクトは、ここからが正念場。
もちろん無敗を続けることも大変なことだが、一度負けた以上は、ここからどれだけ巻き返せるかがこの馬の評価に繋がる。
負けない馬も強いが、負けても次に逆転出来る馬はもっと強い。
そして、切磋琢磨できるライバルがいることが、我々ファンには楽しみであるし、ディープインパクトの本当の強さを見ることが出来ると思う。
相手は、ハーツクライ、アドマイヤジャパン、シックスセンス、スイープトウショウ、シーザリオ、ハットトリック、そして復活して来たコスモバルク。

来年も、競馬界は面白いだろうと、期待している!!

2005年の投資/回収金額、

・本年合計 100000円投資 67250円回収 回収率67.25%
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by saka-zuu | 2005-12-30 15:03 | 競馬
いよいよ今年の競馬の総決算、有馬記念が明日に迫った。
史上2頭目の無敗の3冠馬、ディープインパクトが、史上初の牡馬の無敗の古馬G1制覇を達成するかどうかが注目。
「負けられない」というのが、陣営の気持ちだろうが、”競馬に絶対はない!”。
この最高の舞台に出走できる16頭に敬意を表して、全馬にコメントをしようと思う。

1枠1番 マイソールサウンド

父タマモクロスは、長距離実績抜群で、引退レースとなった有馬記念でもオグリキャップに屈しはしたが、2着している。
この馬も、春の阪神大賞典でリンカーンを下しているが、その後の成績に不満。
ここは出番はなさそう・・・・。

1枠2番 サンライズペガサス

2度の故障を克服して、今年目覚ましい活躍を見せている。
毎日王冠は、人気薄で激走し、天皇賞・秋は展開が向かなかったが、勝ち馬と0,6秒差。
前走JCでは、天皇賞馬に先着している。
意外性はあるが、4、5着と見るのが妥当、・・・だが一応薄めに絡めてみる。

2枠3番 ゼンノロブロイ

昨年の勝ち馬で、古馬の総大将格と言える。
しかし、今年は勝ち星がなく、秋2走は勝ちパターンに持ち込みながら、差し負けている。
引退レースだが、”世代交代”の襷を渡す役割を担うことだろう・・・・。

2枠4番 コスモバルク

昨年の主役であったが、今年は春から精彩を欠き、脇役にもなれていない。
控えた方がいいのか、行った方がいいのか脚質が定まらないまま1年が過ぎた。
このまま終わる馬ではないと思うが、今回は見送り。

3枠5番 スズカマンボ

忘れられた春の天皇賞馬。
秋2走、ともに惨敗ではここは買いづらい。


3枠6番 ディープインパクト

絶対に負けられない、今年の主役の3冠馬。
競馬の強い弱いは、相対的なもので、同世代の馬との対戦で無敵だからと言って、絶対的に強いとは限らない。
今年の3歳世代は、これまで古馬との混合重賞では勝利がなく、強いとは言いがたい。
しかし、個人的に思うのは、私自身が競馬を見始めて約20年で、最も”能力の高い競走馬”であることは間違いないであろう。
本来ならば、こういう強い馬を負かす馬を探すのだが、今回は逆らわない。

4枠7番 ヘヴンリーロマンス

驚きの秋の天皇賞馬。
かなり特殊な展開だったため、恵まれたということは間違いないが、軽視は出来ない。
しかし、ここまで手が回らないので、来たらごめんなさい。

4枠8番 グラスボンバー

今年の夏以降、重賞戦線で結構活躍している。
なんとなく3着くらいに突っ込んできそうで、怖いので薄く買う。

5枠9番 タップダンスシチー

この馬も、ここが引退レースとなる。
良くも悪くも、展開を握ることは間違いなく、逃げるかためるかが鍵になる。
予想としては、1週目の4コーナーまでは、オースミハルカが先頭で、その後はコスモバルクがかかり、向こう正面でタップダンスシチーが先頭に躍り出るだろう。
先行馬の格から、4コーナー先頭で回って来れるが、逃げ切るのは難しいと見る。

5枠10番 ハーツクライ

とにかく注文通りに進めば、終いの脚はメンバー随一であろう。
中山に合うかどうかが鍵だが、ルメール騎乗が不気味。
これも買いたいが、手が回らない。

6枠11番 オペラシチー

昨年の菊花賞2着馬で、その時点では、今年の主役になると思っていた馬。
夏からの2戦の負け方が良くないが、じっくり仕上げて来たと見て、評価をする。

6枠12番 ビッグゴールド

天皇賞・春で2着したが、その後いい所がない。
今回も、逃げようとしても簡単には逃げられそうもないので、買いたいが苦しいだろう。

7枠13番 コイントス

強いのか弱いのかよく分からない。
3年前にこのレース3着があるが、もうそこまでの力はないと見て、ここは買わない。

7枠14番 リンカーン

もう買わないと、心に決めたのだが、屋根が変わって不気味に見えて来た。
春、祐一を乗せていたのが、ここは祐一が空いているのに典を乗せて来た。
勝つイメージはないが、馬券に絡んでくる可能性大。

8枠15番 デルタブルース

私の対抗は、この馬。
前走がステイヤーズステークスということで、疲れは気になるが、まだ明け3走目。
先行抜け出しで、一発ありそうな気がする。

8枠16番 オースミハルカ

エリザベス女王杯で、してやったりの逃げで惜しい2着を演じ、喜ばせてくれた。
ここは思った通りの逃げが打てるとは思えないが、下手な競馬はしないことを期待する。


と言うことで、予想は、

◎ディープインパクト
◯デルタブルース
▲オペラシチー
△ゼンノロブロイ
×サンライズペガサス、グラスボンバー

勝っても負けても、ディープインパクトが主役。
ただし、馬券は1着だけを当てるだけではない。
迎え撃つ古馬陣には、”着を拾う”競馬ではなく、”負かしに行く”競馬でいいレースを見せて欲しい。
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by saka-zuu | 2005-12-24 23:48 | 競馬
誰だ?今年は暖冬だって言ったのは!
各地、極寒で雪の舞う中、中京は大雪でCBC賞が翌土曜日に延期になった。

フェアリーステークスは、この時期の2歳牝馬戦らしく大荒れ。
ほぼ人気通りに馬券を買ったのだが、人気馬総崩れで完敗。

阪神牝馬ステークスは、このレースで引退のアドマイヤグルーヴが有終の美を飾る。
これは個人的にうれしい勝利だが、ラインクラフトが4着では締まらない。
この時期に出走してくることも疑問だが、単騎逃げになったのは、誤算。
古馬との戦いで、あまり良い結果が出てないのが、来年以降の活躍に黄信号が灯った気がする。

来週のクリスマスは、いよいよ有馬記念。
さあ、牡馬初の無敗の古馬G1制覇はなるのだろうか!

今日までの投資/回収金額、

・本日合計 800円投資  0円回収

・本年合計 94500円投資 67250円回収 回収率71.2%

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by saka-zuu | 2005-12-22 23:20 | 競馬
ここ最近、ブログの更新をさぼり気味。
NFLのゲームなんかは、けっこう見ているので、言いたいことも山ほど有るのだが・・・・。
いわゆる、スランプというやつか?
そう言えば、私がよく訪問させて頂いていたいくつかのブログが、閉鎖と書かれていた。
今年のヒット商品の上位に”ブログ”が入っていたが、長く続けることは意外と難しいことだと思う。
私自身、競馬の予想がなければ、本当に更新することがなくなるかもしれないが、これだけは続けようと決めた。
・・・まあ、そのうち調子に乗って書きまくる日が来ると思うので、これからも気が向いたら書こう、というスタンスで行こうと思う。

さてさて、今年の競馬もあと2週。
年間収支プラスを目指して、今週も頑張ろう!!

・阪神牝馬ステークス

◎ラインクラフト
◯アドマイヤグルーヴ
▲ライラプス
△シンコールビー

正直、ラインクラフトがなぜ出てくるのか分からないが、まあ負けないだろう。
アドマイヤグルーヴは、これが引退レースなので、有終の美を飾ってもらいたい。
しつこくシンコールビーを買うが、どうだろうか・・・・。

・CBC賞

◎フェリシア
◯キーンランドスワン
▲シーイズトウショウ
△マルカキセキ
×シンボリグラン

荒れる印象のレースなので、ちょっと穴っぽい所を狙う。
微妙なメンバーだし、面白そうなんだが・・・・。

・フェアリーステークス

◎コスモミール
◯エイシンアモーレ
▲プラチナローズ

ここは、さっぱりわからん・・・・。
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by saka-zuu | 2005-12-18 01:39 | 競馬
先週、惜しくも敗れた”フサイチ”が、今週は完勝!
人気上、3強に注目が集まったレースで、2番人気のフサイチリシャールが先行抜け出しで、スーパーホーネットの追撃を振り切った。
祐一騎手は、今年G1 5勝目で、武豊の6勝に1勝差と詰め寄って、最後のグランプリに追いつく可能性を残したが、・・・まあ難しいかな。
2着は、南関東の星(?)内田騎手が叩きに叩いて、スーパーホーネットが食い込んだ。
私の本命ショウナンタキオンは、スタートから流れに乗れず、最後は伸びるが直線が足りず、4着敗退。
大変申し訳ないが、屋根のG1連敗記録はだてではなかった、ということか・・・・。
1番人気のジャリスコライトも、自分の競馬は出来たが、届かなかった。

馬券も奮わず、今年もあと2週。
やはり、有馬で今年の負けを取り返すしかないか!!

今日までの投資/回収金額、

・本日合計 1000円投資  170円回収

・本年合計 93700円投資 67250円回収 回収率72.8%

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by saka-zuu | 2005-12-11 23:50 | 競馬
◎ショウナンタキオン
◯フサイチリシャール
▲ダイヤモンドヘッド
△ジャリスコライト
×ダノンブリエ

新潟2歳が終わった瞬間、本命を決めていたのだが、まさかここに直行するとは思わなかった。
陣営は計画通りらしいが、なんだか不安・・・・。
連軸という意味では、フサイチリシャールのほうが信用出来るかもしれない。
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by saka-zuu | 2005-12-11 09:24 | 競馬
終わってみれば、勝った馬は2戦2勝、2、3着馬は1戦1勝で、馬券対象馬は3頭とも無敗馬であった。
レースは、雷を伴う雨の中で、本命のアルーリングボイスはどこにも来ることができなかった。
この時期の牝馬は難しいとは言っても、あまりにも馬券下手であった・・・・。

今日までの投資/回収金額、

・本日合計 1400円投資  0円回収

・本年合計 92700円投資 67080円回収 回収率72.4%

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by saka-zuu | 2005-12-05 19:47 | 競馬

NFL 2005 WEEK12 レビュー

アトランタ 27−7 デトロイト
シンシナチ 42−29 ボルチモア
シカゴ 13−10 タンパベイ
カンザスシティ 26−16 ニューイングランド
テネシー 33−22 サンフランシスコ
ジャクソンビル 24−17 アリゾナ
フィラデルフィア 19−14 グリーンベイ
ニューオーリンズ 21−19 NYジェッツ
デンバー 24−21 ダラス
カロライナ 13−9 バッファロー
ミネソタ 24−12 クリーブランド
サンディエゴ 23−17 ワシントン
セントルイス 33−27 ヒューストン
マイアミ 33−21 オークランド
シアトル 24−21 NYジャイアンツ
インディアナポリス 26−7 ピッツバーグ


今週、デトロイトライオンズのHCスティーヴ・マリウッチが解雇された。
個人的には、今年の台風の目として期待していたが、現在4勝7敗とプレイオフ出場が絶望的になった。
ここ数年、チームは全く精彩を欠いているので、そんな酷い実績とは思わないが、プレイオフ進出を目標に、高い志をフロントが持っている証拠として、来年以降の動向に注目したい。

さてさて、今週注目のゲームは、ニューイングランド@カンザスシティ。
11週終了時点で、共に6勝4敗だが、地区内の勢力図から、地区首位を余裕で走るニューイングランドに対し、地区内レベルが高く、負けるとプレイオフ行きが厳しくなるカンザスシティ。
お互いのモチベーションの違いが、ゲームの勝敗を左右したとは言えないかもしれないが、やはり危機感を持つカンザスシティの迫力が、王者を圧倒した。
カンザスシティは終始ゲームをリードし、ニューイングランドQBトム・ブレイディのパスミスを誘発し、インターセプトを繰り返した。
この結果、カンザスシティは地区首位のデンバーと2ゲーム差でなんとかプレイオフレースに踏みとどまった。
負けたニューイングランドは、負けはしたが、いまだに2ゲーム差で首位を走っている。
この差はなんだろう??、・・・やはりNYジェッツの沈没か。

マンデーナイトのピッツバーグ@インディアナポリスは、インディアナポリスの圧勝。
開幕11連勝という偉業を達成したわけだが、もし負けるとしたら、ここが”最良の負けどころ”と思っていたが、ピッツバーグの自滅で、勝ってしまった。
中継では、ピッツバーグの後半最初のオンサイドキックを敗戦の原因のように言われていたが、これまでもHCカウワーはこういう奇策を好んで使っている。
確かに勢いを削ぐということもあるだろうが、もし成功していれば、結果は違ったかもしれない。
ピッツバーグにしてみれば、この敗戦は同地区のシンシナチとの星勘定では圧倒的に不利になることは分かっていたはず。
そんな中、いつもの奇策を使ってくるのは、ある意味いつものゲームを出来ているとも言える。
もし、ピッツバーグがプレイオフでインディアナポリスと対戦することがあれば、次はもっと接戦を繰り広げてくれることだろう。
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by saka-zuu | 2005-12-04 14:10 | NFL
本命予定のラッシュライフが回避し、1点のつもりが一転して混戦になった。

◎アルーリングボイス
◯ブラックチーター
▲エイシンアモーレ
△コスモミール
×セントルイスガール

今の所は、アルーリングボイスの完成度が他馬を圧倒していると思う。
対抗以下は、あまり人気のない所だが、この時期の牝馬に安定を求めてはいけない気がする。
ブラックチーターは、前走の負け方があまりよくはなかったが、流れに乗れば巻き返しありと見る。
エイシンアモーレは、父エイシンワシントンが1600m持つかどうかだが、逃げ粘りを期待。
コスモミール、セントルイスガールは、なんとなく・・・・。

まあ、今回は本命から馬連・ワイド流しかな。
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by saka-zuu | 2005-12-03 20:48 | 競馬