貴重な毎日を浪費しながら、人生の約半分が過ぎた模様。これからも、いつの間にか過ぎていく時間を、傍観していく予定。


by saka-zuu
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アクセル182グラム。

”腕時計、また買っちゃいました。”のケンイチさんの『ご隠居』の体重測定を見て、久しぶりにうちのアクセルの体重を測ってみた。
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アクセルの今年の体重の推移は、

1月1日:42グラム
5月7日:112グラム
9月3日:173グラム
・・・で、今日は182グラム。


夏の間は食欲も旺盛で、すくすくと成長するけれど、最近は寒くなって来たこともあり、食べる量も夏場の半分以下で、成長のスピードが落ちているみたい。
大きくはなったと言っても、まだ1歳の子供なので、今年もしっかり保温して、無事冬を越せるよう、がんばろう!!
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by saka-zuu | 2005-11-30 13:04 | アクセルの日記

JCダート、JC 結果。

土曜日も、日曜日も生中継を見れなかったため、録画観戦。
JCダートは、最後の直線で3頭の叩き合い。
カネヒキリが最後の最後に差し替えし、新チャンピオンに!
レース内容はドキドキハラハラだったが、馬券的には全く的外れで、狙った馬が離れた4着争いを展開していては、話にならない・・・・。

JCは、もっと哀しい結果に。
外国籍馬のアルカセットがなぜか(失礼)、レコードで快勝。
凄まじい勢いで他馬の間をぬって来たハーツクライが、同タイムでハナ差の2着。
それにしても、いくらジャパンカップとは言え、1〜3着が外国人騎手とは・・・・。
本命をうったリンカーンは、力からすれば4着が精一杯だったか。

さすがに、これまでほとんど当たった経験のない両レースだけに、今回も惨敗・・・・。

今日までの投資/回収金額、

・本日合計 2000円投資  1170円回収

・本年合計 91300円投資 67080円回収 回収率73.5%

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by saka-zuu | 2005-11-27 21:39 | 競馬

JCダート、JC 予想。

毎年、外国籍馬の取捨が難しい両G1。
競馬と言うものが世界中で行われているが、それぞれの国で馬場の違いとか、様々な様式で行われているため、客観的な強さ弱さが分からない。
インターナショナル・レイティングなどという指標があるにはあるが、はっきり言ってあてにならない。
ただ、日本では全く無視されているレイティングであるが、もっと重視して有効に活用することを考えたほうがいいかもしれない。
例えば、今は賞金獲得順で出走できるレースを、レイティング順で決めるとか、色々な利用法があると思うが、どうだろうか?
まあ、それも一つの案として、今回はレイティングを全く無視して予想したけれど・・・・。

・ジャパンカップ・ダート

◎カネヒキリ
◯タイムパラドックス
▲サンライズバッカス
△ヒシアトラス
×ラヴァマン

カネヒキリと、タイムパラドックスの一騎打ちと見る。
前走でそのカネヒキリを敗ったサンライズバッカスが、距離不安のためか意外と人気がないので、ここは買い時。
穴は、いつも変な所で飛んでくるヒシアトラス。
一応、外国籍馬に敬意を表して、ラヴァマンに期待する。

・ジャパンカップ

◎リンカーン
◯ゼンノロブロイ
▲ヘヴンリーロマンス
△バゴ
×コスモバルク、アドマイヤジャパン

なぜか京都大賞典の勝ち馬が相性がいいレースなので、リンカーンを本命。
本来ならば、あまり買いたくない馬だが、ここで買わないわけにはいかないので、思い切って本命視。
ゼンノロブロイは、完璧な連軸扱いで、負けても馬券対象は外さないだろう。
かなり特殊な天皇賞・秋を制したヘヴンリーロマンスがここで通用するかは分からないが、はまれば強いし、人気もないので狙い目か。
外国籍馬は、よく分からないが、バゴを信頼してみる。
今までの外国籍馬では、意外と実績がない馬が好走しているがそこまで読めない。
コスモバルクは、今年に入って全く精彩を欠いているが、昨年2着はあなどれない。
本来ならば本命にもと思っていたアドマイヤジャパンだが、直前に評価を落とした。
完全な私の思い込みだが、この馬は2番手くらいにつければ好走するが、中段から抜け出すのは苦手な気がする。
今回は、タップダンスシチー、ビッグゴールド、ストーミーカフェ、コスモバルクらがハナを奪い合う形になると思うので、アドマイヤジャパンの展開にはなりそうにない。
それと、ダービーだけでは参考にならないが、左回りが苦手なのかもしれない。
ということで、馬券的には薄めだが、心の本命はアドマイヤジャパン・・・・。
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by saka-zuu | 2005-11-26 14:09 | 競馬

THE POLICE 『SYNCHRONICITY』

最近、音楽ネタが極端に少なくなった、このブログ。
もともと、自分が好きな音楽を紹介する、というよりは、備忘録というか、その音楽に対する思いを文章にしてみたいという考えで始めたのだが・・・・。
これまでに、たくさんのアルバムのことを書き連ねて来て感じたのは、自分が思っていることのほんの何分の一かしか表現出来なかったこと。
読み返しているうちに、なんだか悲しくなってきた・・・。
しかし、どんなに稚拙な表現であっても、自分の考えを完全な形で表現出来なくても、書き続けることが大切だと思うので、これからも書き続けて行くことに決めた。
・・・誰が何と言おうと決めたんだ!!って、誰も何も言ってないんだけど。
このまま、競馬予想ブログになってしまっても、それはそれで”あり”かもしれないが、このアルバムに触れないうちに、”音楽ブログ”を諦めるわけにはいかないのだ。

a0034589_201404.jpg1983年発表の、ポリスの5枚目のアルバム。
私が本格的に洋楽を聴き始めてから、最も衝撃を受けたアルバムの中の1枚だ。
1stシングルの『見つめていたい』の美しさは、今でも色あせない。
『キング・オブ・ペイン』、『シンクロニシティⅡ』といったヒット曲も生まれたが、アルバムそのものも、全世界で大ヒットを記録した。

このアルバムを最後に、ポリスは消滅してしまうのだが、解散ライヴなどを行わなかったことが彼ららしい。
実際は、殴り合いの喧嘩をして別れたために、それどころではなかったらしいが・・・・。
レコードで言うA面にあたる1〜6の流れの中に、アンディ・サマーズとスチュワート・コープランドのソロに近い作品があるが、バラエティに富んでいる感じはあるが、違和感はない。
逆に、これだけ音楽性の違う3人がよく一緒に組んでいたと思うし、解散も自然な成り行きとも言える。
B面の7〜10は、完全にスティングのカラーだが、これほど完璧にラヴソングを並べられると、ちょっとベタ過ぎる感じもするが、この頃はこれが正解だったのだ。
それは、彼らも十分分かっていたはずだが、それが彼らのアイデンティティであり、解散への最後のメッセージであったと私は思う。
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by saka-zuu | 2005-11-24 20:41 | MUSIC

NFL 2005 WEEK11 レビュー

アリゾナ 38−28 セントルイス
ダラス 20−7 デトロイト
ジャクソンビル 31−28 テネシー
ニューイングランド 24−17 ニューオーリンズ
NYジャイアンツ 27−17 フィラデルフィア
シアトル 27−25 サンフランシスコ
デンバー 27−0 NYジェッツ
カンザスシティ 45−17 ヒューストン
シカゴ 13−3 カロライナ
インディアナポリス 45−37 シンシナチ
クリーブランド 22−0 マイアミ
オークランド 16−13 ワシントン
タンパベイ 30−27 アトランタ
サンディエゴ 48−10 バッファロー
ボルチモア 16−13 ピッツバーグ
ミネソタ 20−17 グリーンベイ


a0034589_1912251.jpgマンデーナイトは、ミネソタ@グリーンベイ。
予想に反して不調の両チームだが、QBブレッド・ファーブがフレッシュながら、インターセプトの多さで自滅している印象のグリーンベイがトンネルを抜け出れないのに対し、QBダンテ・カルペッパーがケガで離脱してから、なんだかんだで勝ちを拾い続けているミネソタ。
このゲームも、一進一退で、最後の最後にフィールドゴールの”番”が回って来たミネソタが競り勝った。
この地区では、首位を走るシカゴが、オフェンスが機能してなくて、ディフェンスの踏ん張りだけで勝ち続けているので、いつ崩れるか分からない。
これで5割に戻したミネソタにして見れば、上手く行けばプレイオフに滑り込める可能性が出て来た。
もともと、チーム力はあるのだから、追われるシカゴにして見れば嫌な展開だろう。
最終週に直接対決があるが、そこが天王山になるかもしれないな。
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by saka-zuu | 2005-11-23 19:05 | NFL

NFL 2005 WEEK10 レビュー

デトロイト 29−21 アリゾナ
インディアナポリス 31−17 ヒューストン
ミネソタ 24−21 NYジャイアンツ
シカゴ 17−9 サンフランシスコ
デンバー 31−17 オークランド
グリーンベイ 33−25 アトランタ
ピッツバーグ 34−21 クリーブランド
ジャクソンビル 30−3 ボルチモア
バッファロー 14−3 カンザスシティ
ニューイングランド 23−16 マイアミ
タンパベイ 36−35 ワシントン
カロライナ 30−3 NYジェッツ
シアトル 31−16 セントルイス
ダラス 21−20 フィラデルフィア

オープンデート:ニューオーリンズ、サンディエゴ、シンシナチ、テネシー


ミネソタ@NYジャイアンツで、珍記録。
勝ったミネソタが、インターセプトリターンTD、キックオフリターンTD、パントリターンTDという、3種類のリターンTDを1試合で決めると言う快挙で勝利。
QBダンテ・カルペッパーの抜けたオフェンスはずたずたで、代役を務めたブラッド・ジョンソンは、パス30回中17回成功で、わずか144ヤード。
ランに至っては、たったの12ヤードしか進めなかったが、ディフェンスとスペシャルチームの活躍で”勝ってしまった”。

セントルイス@シアトルは、シアトルが快勝。
QBマーク・バルジャー、WRアイザック・ブルースらの主力がケガから復帰し、久々にオフェンスメンバーが揃ったセントルイスだが、地区首位を走るシアトルの勢いに飲み込まれて行った。
このまま行けば、シーズンMVPの声を上がるシアトルRBショーン・アレグサンダーが、165ヤードを走り、3TDの大活躍。
ここ数年、混戦でレベルの低い争いをしていたNFC西地区から、シアトルが抜け出したように見える。
個人的には好きなチームだが、このユニフォームをもっとかっこ良くしてくれないだろうか・・・・。
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by saka-zuu | 2005-11-23 18:47 | NFL
【8089人気投票】 スタート!
↑ 投票はこちらへ!! ↑

爽やかな秋の日々、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
日々お忙しくされている方も多いと思いますが、暫し憩いのひとときを
【8089人気投票】でお過ごし下さい♪
どなたでも自由に参加して頂けますので、みなさんお誘い合わせの上、
ご参加下さいませ。。。
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♪♪♪♪ 下記を熟読の上、ご参加下さいね!(曲は80年代の洋楽に限定!)♪♪♪♪
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 【8089人気投票】2005年・秋
 ●期 間   : 11月13日(日)~12月4日(土) (22日間)         
 ●テーマ    : 「哀しくなるほど切ない曲」
          *秋になると聴きたくなるバラード、失恋にまつわる曲、など
           どんな曲が出てくるか楽しみですね☆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 !!!80年代の洋楽から選んで下さい!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・          
 ●投票方法  : お一人1曲 (曲名・アーチスト名を明記) を この記事へコメント
          として投稿してください。
            また、その曲に対する思い出、エピソードなどもぜひ一言添えて
           下さいね☆ 
 ●結果発表  : 発表は、12月5日(月)
           なお、適宜中間発表も行いますのでお楽しみに。。。
-------------------------------------------------------------------
秋のひとときをみなさんと楽しく過ごしたいと思います。
ぜひみなさんのブログでも 【8089人気投票】 のことを記事で紹介して盛り上げて
下さいね♪ (よろしく!)
多くの方のご参加をお待ちしております。
 ☆☆☆どなたでも自由に参加して頂けます☆☆☆



恒例の、『MUSIC8089』さんの、人気投票が始まっています。
是非、投票して下さい!!

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私が投票したのは、ジュリアン・レノンの、『ヴァロッテ』。

何とも言えない切なさと、力強さが同居する名曲。
まさにジョンの生き写しとも言える歌声と、ジョンが書きそうな美しいバラード。
アルバムジャケットも、いやでもジョンを意識させられる。
彼の最近の動向は全く分からないが、どこまで言っても「ジョン・レノンの息子」から脱却出来ない運命が切な過ぎる、とも感じる。
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by saka-zuu | 2005-11-20 23:37 | MUSIC
a0034589_035937.jpg同一G1を3連勝というのは、やはり至難の業なのであろう。
これまで、1頭も達成出来ていないということに挑戦することの難しさを見せつけられた。

レースは、ローエングリンが逃げ、大逃げ期待(?)のビッグプラネットはおとなしく折り合いがついてしまった。
ラインクラフトは、思っていた位置よりも若干後ろになったのは、初の古馬との戦いで後手を踏んだということか?
デュランダルは、相変わらず後方からだが、ペースが向かず、上がり33.2秒はメンバー最速であったが、届かなかった。
勝ったハットトリックに、上がり33.3秒を使われては、脚質の差がいかんともしがたかった。
2着には、完全にマイペースの競馬をしたが、決め手に欠けたダイワメジャー。
3着は惜しい競馬であったが、古馬との差が意外とないと感じさせた、ラインクラフト。
個人的には、ダンスインザムードがもう少し粘ってくれれば(馬券的に)うれしかったが、力は十分出し切った結果なので、しかたない。
終わってみれば、外国人騎手のワンツーというのは、ある意味面白くない。

馬券は、ワイド11.7倍のみ的中。

今日までの投資/回収金額、

・本日合計 1500円投資  1170円回収

・本年合計 89300円投資 67080円回収 回収率75.1%

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by saka-zuu | 2005-11-20 19:48 | 競馬
先週、強いと思われていたエアメサイアが、悪い負け方をした。
今年の3歳世代はレベルが高いと思われていたので、この負け方はいただけない。
スタートが良く、抑えが効いて、騎手のゴーサインに素直に応えると言っていたのが、敗戦後の武豊のインタビューは、言い訳ばかり。
流れがどうとか、位置取りがどうとかよりも、私としては武豊が下手に乗ったと思うが、どうだろう?
もし、そうでなければ本当に馬に力がなかったということになる。
そうなると、接戦を繰り広げて来たラインクラフトや、シーザリオも、相対的に見ると、強くはないということになりはしないか・・・・。
それを踏まえて、予想をしてみることにする。

◎デュランダル
◯ダンスインザムード
▲ダイワメジャー
△マイネルハーティー
×ラインクラフト、アズマサンダース


大方の予想では、ペースはスローになると思われるが、個人的にはビッグプラネットが暴走気味に逃げて欲しい。
厳しい流れの中で、ラインクラフトが自分のペースに持ち込めば、勝機はあろうが、同様の戦略をとると思われるダンスインザムード、ダイワメジャーの方に有利に進むと見る。
とりあえず、穴馬を考えると、マイル専用としか言いようのないマイネルハーティーと、前走大敗で超人気薄のアズマサンダースが来れば、面白いかなあ〜と思う。
本命のデュランダルは、スプリンターズステークスくらいのできならば、最後方から全馬なで斬りが可能だろう。
いつも、目の覚めるような末脚を魅せてくれるデュランダルに、大いに期待しよう。
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by saka-zuu | 2005-11-20 00:39 | 競馬
レース前の注目は、スイープトウショウの動向。
天皇賞・秋では、馬場入り後、池添騎手を乗せると動かなくなってしまった。
それ以前にも、ゲート入りを嫌ったり、ゲートに入っても出遅れは当然のことであった。
しかし、今日のスイープトウショウは、実に優等生。
ゲートが開いて、少し縒れたが、ほぼ合格点の出足。
レースは、予想通りオースミハルカが逃げたが、全く他馬が競りかけていかず、すいすい逃げる、・・・よしよし。
ペースは、2番手以降はややスローで、追い込み狙いの有力馬は行くに行けない状況。
そんな中、3コーナーからオースミハルカが突き放しにかかる。
4コーナー過ぎると、オースミハルカが完全に抜け出す、・・・いけ〜〜!!
中段で折り合っていたアドマイヤグルーヴは、早めに抜け出し、追い込みに掛かるが、その外から、スイープトウショウが、並ぶ間もなく一気に追い越し、ゴール寸前でオースミハルカをも、豪快に差しきった。

勝ったスイープトウショウは、現役最強牝馬の力を遺憾なく発揮し、今年2つ目のG1制覇。
いつもの年ならば、年度代表馬の筆頭に挙げられる快挙だが、有馬記念で怪物と対戦するのだろうか、・・・ちょっと楽しみ。
オースミハルカは、昨年に引き続き惜しい競馬であった。
完全に勝ちパターンの競馬であったが、勝った馬が強かったと言うしかない。
昨年、一昨年と2連勝中であったアドマイヤグルーヴは、3着が精一杯であったか?
昨年からぐんぐん力をつけたスイープトウショウはともかく、昨年負かしたオースミハルカに届かなかったのは、ピークを過ぎたと感じざるを得ない。
ただ、上村騎手はしっかりと馬の力を出し切った好騎乗であったと思う。
例え、武豊が乗っていたとしても、結果は変わらなかったであろう。
その武豊が選んだエアメサイアは、1番人気であったが、5着が精一杯。
他馬にぶつけられて、リズムに乗れなかったようだが、そこに3歳の若さが出たということか。
上がり33.4秒は、スイープトウショウの33.2秒に次いでメンバー中2番目だが、ペースに対して、道中の位置取りが悪過ぎた。
この馬は、順調ならば来年に必ずチャンスが回ってくるから、今年の悔しさを来年はらして欲しい。

馬券は、ワイド3点とも的中で、G1を3連続プラス回収となった!
3連複でも買えればよかったのだが、ここの所弱気でちょっと勝ちを拾うのが定着しているので、年末までになんとか100%に持っていけたら、と思う今日この頃だったりして。

今日までの投資/回収金額、

・本日合計 1500円投資  2720円回収

・本年合計 87800円投資 65910円回収 回収率75.1%

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by saka-zuu | 2005-11-13 20:04 | 競馬